平岩マシナリーとは

スタッフ紹介

代表取締役 竹之下 主税
産業機械事業本部 小副川 高将
食品機械事業部 脇 博文
畜産機械事業部 井上 和徳
代表取締役 竹之下 主税
産業機械事業本部 小副川 高将
食品機械事業部 脇 博文
畜産機械事業部 井上 和徳

会社概要

会社名
株式会社平岩マシナリー
英語社名表記
HIRAIWA MACHINERY CO., Ltd.
本社所在地
〒899-0211
鹿児島県出水市知識町354-1
連絡先
TEL:0996-68-8053
FAX:0996-68-8054
HP
URL:hiraiwamachine.com
代表取締役
竹之下主税
事業内容
食鳥生産・加工ライン向けAI・省人化・自動化機器の開発・販売、搬送・ラインエンジニアリング
グループ会社
株式会社平岩熱学
株式会社平岩電気管理事務所
技術研修センターの建物外観
技術研修センター
テストセンター内部 機械が並んでいる画像
テストセンター

アクセス

会社名
株式会社平岩マシナリー
所在地
鹿児島県出水市知識町354-1

MISSION

私たちは、人手不足に悩む食鳥業界の現場に寄り添い、
「できない」を「できる」に変えることを使命としています。

VISION

食鳥生産・食鳥加工ラインの課題を技術で解決する
リーディングカンパニーへ。

VALUE

  • 現場主義

    食鳥生産・食鳥加工場の現場に立ち、実際の作業や工程を理解したうえで最適な解決策を考えます。

  • 最適提案

    国内外の優れた機械・システムを見極め、日本の現場に最適化された形で提案します。

  • 省人化・生産性向上

    機械と機械の“つなぎ目”に人が介在する工程を自動化し、人手削減と生産性向上を実現します。

  • 信頼品質

    導入して終わりではなく、現場で使い続けられる品質と保守性を大切にします。

  • 共創

    お客様、現場スタッフ、技術者とともに、課題解決に向けた仕組みをつくります。

SLOGAN

食鳥生産・食鳥加工現場の“人がいる工程”を減らし、
省人化と生産性向上を実現する。

社長から一言

私たちは、食鳥業界に専門特化した国内でも数少ない企業として、現場が抱える人手不足、生産性、品質といった課題に対し、機械・自動化・AIを組み合わせたソリューションを提供しています。
自社開発の技術と国内外の優れた機械・技術を融合し、単体機械の提供にとどまらず、生産・加工・搬送までライン全体を捉え、省人化・効率化・高付加価値化を実現することが私たちの役割です。
食鳥生産・加工の現場には、まだ機械化・自動化されていない工程や、これまで解決が難しかった課題が数多く残されています。
「この作業を自動化できないか」「もっと人を減らせないか」「品質や歩留まりを改善できないか」など、現場で解決したい課題がございましたら、ぜひ私たちにお聞かせください。
これからも現場に根ざした技術力と「自動化とAIの融合」を軸に、お客様とともに食鳥生産・加工の未来を創ってまいります。

代表取締役 竹之下主税